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2008年12月07日

インターラーケン(スイス)

以前のスイス旅行の続き。
インターラーケンはその名のように2つの湖(ブリエンツ湖・トゥーン湖)の中間で、アーレ川沿いに開けた洗練された雰囲気のアルペンリゾート地である。ベルナーオーバーランド・ユングフラウ地方の玄関口で、登山や観光の訪問者が多いようである。滞在した9月初旬はシーズンの終わりに近く、比較的観光客は少なかった。ウェンゲンなどの山地に較べて海抜はそれほど高くなく、結構暑かった。

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町のほぼ中央を通っているヘーエ通りに沿ってヘーエ・マッテという芝生の広場があり、
そこから眺めたユングフラウ。


ヘーエ・マッテ広場に着陸するパラグライダー。
近くの山の上から出発する。

ヘーエ通りの広場と反対側にある
カジノ・クアザール。町の人々の娯楽の
中心でイベントやショーが行われ、
レストランもある。  


インターラーケンで最も古く由緒あるホテル。
どの部屋からもユングフラウが見えるように
端から端まで歩くのに10分近くかかるほど
長く造られた建物。

湖のすぐそばにあると言うことから大津市と
友好都市になっている。そのことを記念した
石碑と日本庭園が造られている。  

投稿者 tobiq : 21:10 | コメント (0) | トラックバック

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2008年10月28日

スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その3)

すでに述べたようにユングフラウ三山は北側から見るのが眺めが良い。地形的に午後から夕方にかけてユングフラウ三山に太陽がほぼ正対する。このときは眺める位置はどこでも良いが、前エントリーと同じくウェンゲンからの夕陽のユングフラウを撮影した。もっと滞在していろいろな場所から見たかったが、いつも天候がよいとは限らないのでよしとせざるを得ない。


ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら
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日没近くの夕陽に映えるユングフラウ。同じホテルのバルコニーから。


夕陽のシルバーホーン。


ちょうど月が昇ってきた。


投稿者 tobiq : 23:04 | コメント (0) | トラックバック

« スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その1) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その3) »

2008年10月27日

スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その2)

ウェンゲンでの朝のユングフラウ。ユングフラウ三山はウェンゲンの南方にあり、山の形のため早朝には陽はほとんど当たらない。そのため、ユングフラウ全体としては光は一部しか当たらないが、ユングの主峰の右横にあるシルバーホルンに朝日が当たりこれが美しい。


ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
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太陽が出る前のユングフラウ。前エントリーとおなじホテルのバルコニーから。


上の写真より太陽が上がったユングフラウのアップ。中央右寄りに光っているのがシルバーホーン。


シルバーホーンのアップ。稜線が鋭く美しい。


ユングフラウ三山の南側のブライトホルンと連山。下方にラウターブラウネン渓谷と滝が見える。


投稿者 tobiq : 22:57 | コメント (0) | トラックバック

« スイスアルプス・ユングフラウ地方その11(シルトホルン展望台) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その2) »

2008年10月26日

スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その1)

ウェンゲンでは地形の関係でアイガーやメンヒは見えないが、ユングフラウをほぼ正面にながめることができ、その姿がよいと言われている。部屋のバルコニーからユングフラウを眺められるホテルがいくつかあるが、その一つのレギーナホテルに滞在してユングフラウを撮影した。今回の主な目的の一つがユングフラウを撮影することだったので、朝、昼、夕のユングフラウを好天で撮影できたのは幸運であった。


ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
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バルコニーから見た午後のユングフラウ。


WABウェンゲン駅。左の手すりのすぐ下は断崖絶壁。


村の中の小さな公園。向こう側にメンリッヘン行きのロープウェイ乗り場がある。


投稿者 tobiq : 00:04 | コメント (0) | トラックバック

« スイスアルプス・ユングフラウ地方その10(ミューレン村の様子) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その1) »

2008年10月19日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その11(シルトホルン展望台)

ミューレンの村はずれにある駅からロープウェイでシルトホルン展望台へ。この展望台は、映画「女王陛下の007」の撮影が行われたことで知られている。そのことがなくとも、標高2971mで回りにさえぎるものの無い展望は素晴らしい。まさしく360度の景色は見事である。展望台の中心はピッツ・グロリアという回転レストランで、座っていて窓の景色を眺めていると一周して全ての方向が眺められる。


ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
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展望台テラスからのユングフラウ三山。


ユングフラウを中央としたパノラマ合成。
クリックすると大きいパノラマ写真が表示されます。


シルトホルン展望台の回転レストラン。


投稿者 tobiq : 20:45 | コメント (0) | トラックバック

« スイスアルプス・ユングフラウ地方その9(ミューレン1) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その11(シルトホルン展望台) »

2008年10月16日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その10(ミューレン村の様子)

グリュッチアルプ駅を出た登山電車の終点がミューレンである。登山電車と言っても線路はほとんど水平に崖の上を走っている。ミューレンは前のエントリーでも書いたが、ラウターブルンネン渓谷の崖の上にあり、渓谷の対岸にウェンゲンの村がある。ミューレンは雰囲気の良い小さな山村で、自動車が入れない静かなリゾート地として知られている。


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ミューレンのメイン通り。


民家の周囲は花が一杯で見ていて気持ちが良い。


スイスの村や町ではあまりペットを見かけないが珍しくバルコニーにいた。  

投稿者 tobiq : 21:29 | コメント (0) | トラックバック

« スイスアルプス・ユングフラウ地方その8(ヴェンゲンアルプ) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その10(ミューレン村の様子) »

2008年10月14日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その9(ミューレン1)

ラウターブルンネンからBLMケーブルカーでウェンゲンの対岸の崖の上にあるグリュッチアルプ駅に登る。ここからケーブルカーを乗り換えて断崖絶壁の上をほぼ水平に走る登山電車でミューレンに向かう。ミューレンに着くまでの列車の窓からの景色は絶景でユングフラウ三山が目の前に見える。ここにも線路に沿ってハイキングコースがあり、ほぼ同じ景色が見られる。天候もよく、見とれるばかりであった。
景色の移り変わりをお楽しみください。


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ケーブルカーの終点グルッチアルプ駅のホームから。


ケーブルカーからラウターブルンネンの村を見る。


ミューレンに近づくにつれて三山の見える角度か変わる。  

投稿者 tobiq : 20:51 | コメント (0) | トラックバック

« スイスアルプス・ユングフラウ地方その7(ラウターブルンネン) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その9(ミューレン1) »

2008年10月09日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その8(ヴェンゲンアルプ)

前エントリーの追加で、登山電車(ヴェンゲルンアルプ鉄道(WAB))でラウターブルンネン駅に向かう列車の窓からの撮影。線路に沿ってハイキングコースもあり、ほぼ同じ景色が見られる。前のエントリーのラウターブルンネン渓谷の東側の崖を蛇行しながら谷底のラウターブルンネンに降下して行く。その途中の崖の上にウェンゲンがある。


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ウェンゲンアルプ駅を出た直後。前方にユングフラウがそびえる。


ラウターブルンネン渓谷の上に見えるのはブライトホルン。


ウェンゲン駅近く。ほぼユングフラウの正面。  

投稿者 tobiq : 21:58 | コメント (0) | トラックバック

« スイスアルプス・ユングフラウ地方その6(メンリッヘン-クライネシャイデック) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その8(ヴェンゲンアルプ) »

2008年10月05日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その7(ラウターブルンネン)

ハイキングの終点でアイガーの麓であるクライネシャイデック展望台から登山電車(ヴェンゲルンアルプ鉄道(WAB))でラウターブルンネン駅に向かった。このあたりは、ラウターブルンネン渓谷と言われ、高さ数百メートルの崖が連なっていて、谷底にラウターブルンネンの町がある。その両側の崖の上にあるのがウェンゲン(谷の東側)とミューレン(西側)である。アップした写真の3枚は、ウェンゲンからラウターブルンネンへ向かうWAB列車の窓から撮影した。


ベルナーオーバーラントやユングフラウ地方については、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
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ラウターブルンネン渓谷。左上方はユングフラウ。右遠方の渓谷上方はブライトホルン。


さらに高度が低くなったところ。両側の崖は高さ約400メートル。右下はシュタウプバッハの滝で
落差約280メートル。


谷底近くのラウターブルンネン駅手前から。  

投稿者 tobiq : 13:55 | コメント (2) | トラックバック

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2008年09月30日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その6(メンリッヘン-クライネシャイデック)

次の日は快晴となったのでメンリッヘンからクライネシャイデックへハイキング。このコースはこの地方に多数あるハイキングコース・トレッキングコースの内でもっとも歩きやすいコースとのこと。メンリッヘンがスタートの場合はゆるい下り坂で歩きやすい。赤ん坊をバギーに乗せて散歩がてらに歩くお母さんの姿も見られた。しかし、アルプの3山を見渡す景色は素晴らしく、普通に歩けば1時間半ほどの道のりをゆっくり景色を楽しみながら歩いた。
メンリッヘンへはウェンゲンからと、グリンデルワルド両方からケーブルカーで登れる。ウェンゲンからは10分程度、グリンデルワルドからは約40分で登れる。
コースを歩いたのは午前中なので、太陽の当たり具合は逆光であったが、これはこれで見ごたえがある。夕日の当たったユングフラウは後ほどアップする予定。


ベルナーオーバーラントおよびそのうちのユングフラウ地方については、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
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ウェンゲン側からのケーブルカーの山頂駅前の風景。ハイキングコースは正面の雪の無い
山(チュッゲン・2521m)の左側を回るように歩く。


ユングフラウ3山が見えるところ。ハイキングコースもよく手入れされていて歩きやすい。


コースの途中から見たグリンデルワルドとヴェッターホルン。  


グリンデルワルドへのケーブルカー。

ほぼコースの終点でクライネシャイデックの
駅が見える。  

投稿者 tobiq : 20:19 | コメント (0) | トラックバック

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2008年09月18日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その5(ブスアルプ)

グリンデルワルトからほぼ北西の方向へバスで40分ほどのところにあるブスアルプでの展望。それほど知られていないが、路線バスの窓からのどかな農村風景を楽しむことができる。
ブスアルプもユングフラウ三山を展望する場所の一つであり、周りは牧場地帯でバスの終点にはレストランが一軒だけで、近くには農家が数軒見られる程度の静かな場所で、ここでは他の展望台に較べていわゆる見物人は少なく、ハイカーがほとんどである。

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左がアイガー、メンヒはすこし顔を覗かせ、その右のユングフラウの頂上は雲がかかっている。


左がヴェッターホルン、右がシュレックホルン。この写真の右に上の写真が続く。


下にみえるのがグリンデルワルト。

よく見られる牛の放牧風景。頸にはカウベルが
付いていて遠くまで音が聞こえる。  

投稿者 tobiq : 23:16 | コメント (0) | トラックバック

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2008年09月17日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その4(ユングフラウヨッホ)

鉄道駅としては海抜が世界一高いところにあるユングフラウヨッホ展望台の様子。快晴でも急に雲がでて、視界がなくなるときがあったがしばらくするとまた視界が開ける。


ベルナーオーバーランドについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
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スフインクス展望棟の屋外展望バルコニー。メンヒが目の前。

アイガー山中のトンネルを進むユングフラウ鉄道。


トンネル途中に展望のための二つの駅があり、スイスアルプス一帯の景色が展望できる。途中ののアイスメアー駅からの眺め。  


同じくアイスメアー展望窓からみたアレッチ氷河。

展望棟の屋内展望スペースにある標高の標識。  

投稿者 tobiq : 18:01 | コメント (0) | トラックバック

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2008年09月14日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その3(クライネシャイデック展望台)

ユングフラウ地方への入口はインターラーケンで、そこからベルナーオーバーラント鉄道(BOB)がラウターブラウネン経由で東回りはグリンデルワルド、西回りはヴェンゲルンアルプ鉄道がウェンゲン経由でともにユングフラウ三山の登山基地となるクライネシャイデック展望台(標高2061M)にいたる。ユングフラウ三山が目の前に見え迫力ある景色が楽しめる。ここから、世界一高い標高の鉄道駅であるユングフラウヨッホへの登山電車が発車する。


クライネシャイデック駅前。左の山塊がアイガー。中央右に一つおいて頂上に雪のあるのがメンヒ。
ユングフラウは雲がかかってこのときは見えない。標高の割にはそれほど寒くない。


少し後ろの丘の上から登山電車とともに。


さらに背後の斜面を登ったところから。向こうの山はヴェッターホルン。
下方にグリンデルワルドの村を望む。


アイガー北壁の初登頂ルートを示す看板があった。日本人の槙有恒のルートは青い点線。

投稿者 tobiq : 22:34 | コメント (0) | トラックバック

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2008年09月13日

スイスアルプス・ユングフラウ地方その2(グリンデルワルド2)

グリンデルワルドの風景を少し。



アイガーと村の風景。



駅前に並んだホテル。

グリンデルワルド駅。  

投稿者 tobiq : 11:33 | コメント (0) | トラックバック

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スイスアルプス・ユングフラウ地方その1(グリンデルワルド)

スイスアルプスでは、モンブラン、マッターホルン、ユングフラウの三山がよく知られていて、これまでモンブランとマッターホルンは行ったことがあるが、ユングフラウは行ったことがなく今回やっと出かけることができた。ベルナーオーバーラントのなかでとくに有名なのがアイガー、メンヒ、ユングフラウの三山を中心とするユングフラウ地方で、これらの山を中心に撮影した。短い滞在なので到底十分とは言えないが、ある程度天候にも恵まれそこそこ撮影できたので順次アップする。また、雨天には近くの町を観光した際の散歩写真をアップするのでご覧下さい。

ユングフラウ地方の入口はインターラーケンで、最初はこの町に着いたが天候が悪く、次の滞在地のグリンデルワルトに移動した。


グリンデルワルト駅前のホテルベランダからのアイガー(右上)。グリンデルワルトはアイガーの
麓の村で、日本人にもなじみが深い。日本料理店もある。


カメラを少し左に振った景色。手前はバスターミナルと登山者や観光客用の駐車場。


ガイドブックにもよく載っている日本人向けの観光案内所。


投稿者 tobiq : 00:10 | コメント (0) | トラックバック

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2005年01月16日

ヨーロッパアルプス(シャモニー・モンブラン)

マッターホルンに続く6X6シリーズでヨーロッパアルプスのシャモニー・モンブランの風景です。シャモニーはスイスとの国境に近いフランスの町で、ヨーロッパ最高峰のモンブランの麓の町として有名です。何枚か撮った写真の一部をご覧ください。なお、これらの写真は6X6判を適当にトリミングしています。他の写真はこちらでご覧ください。

シャモニーの町からロープウェイで一気に上れる標高3842mのエギィーユ・デュ・ミディ山頂展望台から見たモンブラン山頂です。右上の丸い部分が山頂です。左のピークがタキュル山です。


シャモニーの隣にあるプラという小さな村にある教会です。後ろはモンブラン山系のドリュー峰です。シャモニーから少し離れているだけですが静かで気持ちのよい村です。教会も典型的な農村の教会で、村の人々の日常生活に溶け込んでいます。この風景もカレンダーなどによく使われています。

投稿者 tobiq : 21:42 | コメント (6)

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2004年12月27日

スイスアルプス(マッターホーン)

スイスのツェルマットで6X6判により撮影したものです。超有名なマッターホーンはそれこそ星の数ほどの写真が撮影されていると思いますが、天候に恵まれたこともあり、自分で撮影できたことがとりえです。撮影はツェルマットの鉄道駅から少し上ったところにある教会のすぐ傍にある橋の上の撮影スポットからで、やはり、カメラマンが大勢来ていました。
他の写真もこちらでご覧ください。

投稿者 tobiq : 13:20 | コメント (6)