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2010年02月26日
北野天満宮(京都)梅だより2010
京都市の北野天満宮の梅が見頃。ちょうど天神さんの縁日でたくさんの露店がでて、参拝客も大勢来られていた。この日は天満宮の梅花祭も行われていて、上七軒の奇麗どころが接待されていたが、順番待ちが多くて入らなかった。
CPGアルバムはこちら(10枚)。CPGスライドショーはこちら。
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境内にある地主神社の白梅。 |
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梅園はほぼ見頃。 |
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豊臣秀吉が造ったお土井下にある梅園。 |
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右側の土手がお土井の遺構。左は上屋川。 |
投稿者 tobiq : 18:59 | コメント (0) | トラックバック
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2010年02月09日
冬の大原三千院
雪の大原三千院。良く知られている景色。
CPGアルバムはこちら(6枚)。CPGスライドショーはこちら。
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客殿から見る聚碧園。 |
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雪の往生極楽院。 |
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わらべ地蔵。 |
投稿者 tobiq : 17:54 | コメント (0) | トラックバック
« 灘黒岩水仙郷(淡路島) | トップ | 冬の大原三千院 »
2010年02月08日
冬の大原・宝泉院
この冬初めての積雪。量はそれほど多くないがとりあえず大原へ。三千院の近くにある額縁庭園として知られている宝泉院を参拝。ここにアップした以外にも見所がある。
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盤桓園(立ち去り難い意味)。有名な五葉の大松の積雪。お抹茶をいただきながら眺める。 |
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同じく。西の方角をむいて。秋には紅葉が見事。 |
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五葉の松。 |
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囲炉裏のある部屋からの眺め。 |
投稿者 tobiq : 15:04 | コメント (0) | トラックバック
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2010年01月21日
灘黒岩水仙郷(淡路島)
日本三大水仙自生地の一つである、灘黒岩水仙郷の様子。淡路島南部にある諭鶴羽山海岸側麓の急斜面の一帯約7ヘクタールにわたっておよそ500万本の水仙が自生している。満開よりすこし早めであるが、見ごろとなっている。
CPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
南淡路市観光協会のサイトはこちら。
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上から見た水仙が群生する斜面と遊歩道。 |
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紀伊水道に面した斜面。 |
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園内の梅の木は早くも開花している。 |
投稿者 tobiq : 21:13 | コメント (0) | トラックバック
« 西明寺・滋賀・湖東三山(紅葉だより2009) | トップ | 謹賀新年 »
2009年12月28日
背割堤・京都府八幡市(桜の紅葉2009)
八幡市の桂川、宇治川、木津川の三川合流地域にある背割堤は規模の大きい桜並木があり、春の開花時は多くの人出がある。桜の葉の紅葉は楓ほどではないが、並木になると見ごたえがある。
CPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
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堤の南側の桜並木。 |
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並木に近づいて。 |
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堤の上の遊歩道。 |
投稿者 tobiq : 20:10 | コメント (0) | トラックバック
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2009年12月27日
西明寺・滋賀・湖東三山(紅葉だより2009)
湖東三山のもっとも北にある西明寺。
CPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
西明寺の公式サイトはこちら。
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庭園入口。 |
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国宝の三重塔。 |
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蓬莱庭。 |
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« 百済寺・滋賀・湖東三山(紅葉だより2009) | トップ | 西明寺・滋賀・湖東三山(紅葉だより2009) »
2009年12月26日
金剛輪寺・滋賀・湖東三山(紅葉だより2009)
おなじく湖東三山の真ん中の金剛輪寺。
CPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
金剛輪寺の公式サイトはこちら。
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紅葉トンネルの参道。 |
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参道に並ぶ水子供養の地蔵が特徴。 |
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冬桜とともに。 |
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« 永源寺・滋賀(紅葉だより」2009) | トップ | 金剛輪寺・滋賀・湖東三山(紅葉だより2009) »
2009年12月25日
百済寺・滋賀・湖東三山(紅葉だより2009)
引き続きいずれも紅葉でしられた湖東三山の一つの百済寺。ここは推古天皇時代に聖徳太子の御願により百済人のために創建された由緒あるお寺といわれている。
CPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
百済寺の公式サイトはこちら。
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本堂からかなり離れたところにある赤門。 |
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本堂にいたる仁王門。大きなわらじが特徴。 |
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参道の一部。左の石垣は室町期のもの。 |
投稿者 tobiq : 21:08 | コメント (0) | トラックバック
« 毘沙門堂・京都山科(紅葉だより2009) | トップ | 百済寺・滋賀・湖東三山(紅葉だより2009) »
2009年12月24日
永源寺・滋賀(紅葉だより」2009)
京都府内の紅葉の見どころはこれまでのエントリー以外にもたくさんあるが、お隣の滋賀県の紅葉ポイントもいくつか紹介する。
最初は湖東にある永源寺の紅葉。
CPGスライドショーはこちら。
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総門周辺。 |
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禅堂。 |
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本堂横。 |
投稿者 tobiq : 15:52 | コメント (0) | トラックバック
« 光明寺・京都西山(紅葉だより2009) | トップ | 永源寺・滋賀(紅葉だより」2009) »
2009年12月21日
毘沙門堂・京都山科(紅葉だより2009)
京都から大津に向かう途中の山科にある毘沙門堂の紅葉。春の桜も見ごたえがあることで知られている。
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弁天堂と庭園。 |
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勅使門への参道。 |
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参道。 |
投稿者 tobiq : 21:37 | コメント (0) | トラックバック
« 金蔵寺・京都西山(紅葉だより2009) | トップ | 毘沙門堂・京都山科(紅葉だより2009) »
2009年12月18日
光明寺・京都西山(紅葉だより2009)
光明寺は、善峰寺、楊谷寺とともに西山三山と呼ばれる由緒あるお寺である。いずれも紅葉が見事なことで知られている。特に、光明寺の紅葉は今年のJR東海の京都キャンペーンのポスターに使われたため知名度が大幅に上がったようで、今年の観光客は例年に比べて猛烈な多さであった。
CPGアルバムはこちら(5枚)。CPGスライドショーはこちら。
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入場門側から見た薬医門。今年のJR東海の京都キャンペーンポスターに使われたので、知名度が上がったようで、例年に比べて人出はものすごかった。JR東海の京都キャンペーンポスターのリストはこちら。 |
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境内側から薬医門を見る。 |
投稿者 tobiq : 21:16 | コメント (0) | トラックバック
« 善峰寺・京都西山(紅葉だより2009) | トップ | 光明寺・京都西山(紅葉だより2009) »
2009年12月17日
金蔵寺・京都西山(紅葉だより2009)
善峰寺と勝持寺のほぼ中間でさらに山中にある金蔵寺の紅葉。ここも知る人ぞ知る紅葉の穴場である。ただ、お寺に至る山道が細く、対向車とのすれ違いに苦労することがある。
CPGアルバムはこちら(8枚)。CPGスライドショーはこちら。
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本堂を望む。 |
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境内から山門を見る。 |
投稿者 tobiq : 21:25 | コメント (0) | トラックバック
« 勝持寺・西山(紅葉だより2009) | トップ | 金蔵寺・京都西山(紅葉だより2009) »
2009年12月16日
善峰寺・京都西山(紅葉だより2009)
おなじく、西山にある善峰寺の紅葉。西国三十三ヵ所のひとつ。善峰寺は、紅葉の他に、天然記念物の遊龍の松、サツキ、紫陽花などでも知られている。
CPGアルバムはこちら(5枚)。CPGスライドショーはこちら。
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本堂を望む。 |
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奥の院への途中にある稲荷社前。 |
投稿者 tobiq : 22:44 | コメント (0) | トラックバック
« 清涼寺(紅葉だより2009) | トップ | 善峰寺・京都西山(紅葉だより2009) »
2009年12月15日
勝持寺・西山(紅葉だより2009)
嵐山から少し南の西山(洛西)一帯の紅葉。京都市の中ではそれほどメジャーではないが、知る人ぞ知る穴場といえる。
勝持寺は別名花の寺とも言われていて、四季折々にいろいろな花が見られる。春には、西行桜と名付けられている枝垂れ桜も見ごたえがある。
CPGスライドショーはこちら。
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入口にある茅葺屋根の住居。 |
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庭園。 |
投稿者 tobiq : 16:40 | コメント (0) | トラックバック
« 宝筐院・嵐山(紅葉だより2009) | トップ | 勝持寺・西山(紅葉だより2009) »
2009年12月13日
清涼寺(紅葉だより2009)
前の記事の宝筐院の近くにある清涼寺(嵯峨釈迦堂)の紅葉。2月ごろの軒端の梅でも知られている。
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多宝塔。 |
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庫裡横。 |
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本堂廊下から見た庭園。 |
阿弥陀堂。 |
投稿者 tobiq : 21:24 | コメント (0) | トラックバック
« 大覚寺・嵯峨野(紅葉だより2009) | トップ | 清涼寺(紅葉だより2009) »
2009年12月11日
宝筐院・嵐山(紅葉だより2009)
嵯峨釈迦堂(清涼寺)のすぐ近くにある宝筐院(ほうきょういん)の紅葉。嵐山・嵯峨野一帯では今年トップクラスの見事な紅葉が見られた。
CPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
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入口入った直後の小道。 |
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本堂廊下にて。 |
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庭園。 |
本堂内側より。 |
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« 宝厳院・嵐山(紅葉だより2009) | トップ | 宝筐院・嵐山(紅葉だより2009) »
2009年12月07日
大覚寺・嵯峨野(紅葉だより2009)
嵯峨野の北部にある大覚寺の紅葉。
CPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
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心経法塔。 |
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大沢の池。 |
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大沢の池の周囲の紅葉。 |
門前。 |
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« 渡月橋(紅葉だより2009) | トップ | 大覚寺・嵯峨野(紅葉だより2009) »
2009年12月06日
宝厳院・嵐山(紅葉だより2009)
宝厳院(ほうごんいん)は天龍寺の塔頭のひとつであり、庭園の紅葉と獅子の形をした獅子岩で知られている。
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庭園。 |
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獅子岩。 |
本堂。 |
投稿者 tobiq : 22:44 | コメント (0) | トラックバック
« 落柿舎(紅葉だより2009) | トップ | 宝厳院・嵐山(紅葉だより2009) »
2009年12月05日
渡月橋(紅葉だより2009)
嵐山の中心である渡月橋の周囲はシーズンで観光客が 多い。
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渡月橋と岩田山。 |
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渡月橋より上流の大堰川の渡し船。 |
投稿者 tobiq : 22:17 | コメント (0) | トラックバック
« 厭離庵(紅葉だより2009) | トップ | 渡月橋(紅葉だより2009) »
2009年12月04日
落柿舎(紅葉だより2009)
ここもおなじみ嵯峨野の落柿舎。
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全景。 |
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名の由来。 |
投稿者 tobiq : 23:41 | コメント (0) | トラックバック
« 常寂光寺・嵯峨野(紅葉だより2009その4) | トップ | 落柿舎(紅葉だより2009) »
2009年12月02日
厭離庵(紅葉だより2009)
二尊院からすぐ近くにある。藤原定家が小倉百人一首を編纂した庵である。その後いろいろな経過の後、山岡鉄舟の娘、素心尼が住職につき、それ以降尼寺となる。平成18年9月、男僧、玄果入山(厭離庵しおりより)。
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時雨亭。 |
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庭園。 |
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紅。 |
枝折戸。 |
投稿者 tobiq : 20:32 | コメント (0) | トラックバック
« 祇王寺(紅葉だより2009その3) | トップ | 厭離庵(紅葉だより2009) »
2009年11月30日
常寂光寺・嵯峨野(紅葉だより2009その4)
嵯峨鳥居本から南下して嵯峨野にある常寂光寺の紅葉。ここも季節には嵯峨野一帯でトップクラスの見事な景色となり観光客が非常に多い。
同じ場所の新緑の記事はこちら。他の写真のCPGアルバムはこちら(8枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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仁王門の周囲。 |
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錦秋そのもの。 |
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多宝塔を背景に。 |
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竹林との競演。 |
仁王門の内側から。 |
投稿者 tobiq : 21:38 | コメント (0) | トラックバック
« 平野屋・嵯峨鳥居本(紅葉だより2009その3) | トップ | 常寂光寺・嵯峨野(紅葉だより2009その4) »
2009年11月26日
祇王寺(紅葉だより2009その3)
嵯峨野に入ってすぐのところにある祇王寺の紅葉。ここもこじんまりしたお寺であるが、紅葉で知られている。
同じ場所の新緑の記事はこちら。|
落ち葉に敷き詰められた苔庭。 |
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草庵。 |
投稿者 tobiq : 22:37 | コメント (0) | トラックバック
« 愛宕念仏寺・嵯峨鳥居本(紅葉だより2009その2) | トップ | 祇王寺(紅葉だより2009その3) »
2009年11月23日
平野屋・嵯峨鳥居本(紅葉だより2009その3)
直前のエントリーの愛宕念仏寺からすぐ近くには鮎料理の平野屋とつたやがありその周囲は紅葉で囲まれていて季節には見事な景色となる。どちらも古くからある茅葺の趣ある料亭である。
同じ場所の新緑の記事はこちら。|
平野屋の前斜め上を通る府道から。 |
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つたや。 |
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おなじく。 |
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平野屋の軒先。 |
別の位置から平野屋の屋根と紅葉。 |
投稿者 tobiq : 21:18 | コメント (0) | トラックバック
« 栂池自然園の秋2009 | トップ | 神護寺・高雄(紅葉だより2009その1) »
2009年11月03日
白馬三山2009
栂池高原より標高の低い白馬村では紅葉はまだ少し早く、とくに見るべきものが無い時期であるが、村に滞在中たまたま早朝に霧が発生したので、標高の高い所(国道406白沢峠)に行ってみると雲海が出ていて、北アルプスの白馬連山が浮かんだようでなかなか風情があった。
写真のCPGアルバムはこちら(10枚)。
CPGによるスライドショーはこちら。
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国道406号白沢洞門付近から。雲海に浮かぶ鹿島槍ケ岳、五竜岳(右)。雲海の下は神城ー白馬あたり。 |
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白馬三山。国道406号で白沢洞門より少し白馬側に下がったところ。 |
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遠くに北アルプス南部の山の積雪が見える。 |
上と同じ場所から右に振る。雲海は小谷村あたり。 |
投稿者 tobiq : 20:24 | コメント (0) | トラックバック
« 甲斐駒ケ岳夕照 | トップ | 白馬三山2009 »
2009年10月21日
栂池自然園の秋2009
長野県北安曇郡小谷村の栂池高原一帯はスキー場や紅葉、高層湿原でしられている。湿原を中心とした栂池自然園にでかけた。麓からケーブルカー、ロープウエイを乗り継いで自然園入口まで行くことができる
栂池自然園についてはこちら。写真のCPGアルバムはこちら(8枚)。
CPGによるスライドショーはこちら。
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ロープウェイからケーブルカーに乗り継ぐ栂大門駅の近く。 |
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この一帯は赤い紅葉は多くないがちょっと目立つ紅葉。 |
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浮島湿原。 |
わたすげ湿原にて。 |
投稿者 tobiq : 13:36 | コメント (0) | トラックバック
« 美山町かやぶきの里2009 | トップ | 栂池自然園の秋2009 »
2009年10月12日
甲斐駒ケ岳夕照
山梨県北杜市明野からは南アルプス、特に北端にある甲斐駒ケ岳が目の前に見える。台風が来る少し前の晴天の夕方に撮影。
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夕日が隠れた直後。中央やや右の甲斐駒ケ岳の頂上近傍の光芒がよく出ていた。 |
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南アルプスの中央部。平地がわかる程度に露出を多くした。 |
投稿者 tobiq : 23:36 | コメント (0) | トラックバック
« 静原(コスモス・2009) | トップ | 甲斐駒ケ岳夕照 »
2009年10月03日
美山町かやぶきの里2009
京都府の北部にある美山町は、かやぶきの家屋が現住のまま維持されていて「かやぶきの里」として知られている。四季折々の景色が楽しめるが秋にはさらに見ごたえがある。晩秋には、周囲の山々が紅葉し、趣がある。
写真のCPGアルバムはこちら(8枚)。CPGによるスライドショーはこちら。
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ちょうど蕎麦の花が満開。 |
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彼岸花とコスモスが見ごろ。 |
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稲干し。 |
ススキもそろそろ。 |
投稿者 tobiq : 20:18 | コメント (0) | トラックバック
« 大原の里2009/09 | トップ | 美山町かやぶきの里2009 »
2009年10月01日
静原(コスモス・2009)
京都から大原への道は、修学院・八瀬経由の国道367号と、市原から江文峠をとおって大原にいたる府道40号がある。大原からその府道40号で京都方向に進み、江文峠を過ぎた先にある静原小学校一帯が静原地区である。近くの山々に囲まれたこの辺りにはあちこちにコスモス畑があり、自然の中をのんびり見て回ると気持ちがよい。
写真のCPGアルバムはこちら(8枚)。CPGによるスライドショーはこちら。
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道端に咲く。 |
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村落のほぼ中央にある比較的広いコスモス畑。現在は2-3分で見ごろはあと7-10日頃。 |
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糖尿病によいと最近注目されているきくいもの花。 |
山肌を背景に。 |
投稿者 tobiq : 19:44 | コメント (0) | トラックバック
« 初秋の嵯峨野2009 | トップ | 静原(コスモス・2009) »
2009年09月28日
大原の里2009/09
三千院や寂光院で知られる大原一帯は、周りを山に囲まれた小さな盆地としての里山の風景でもある。
写真のCPGアルバムはこちら(8枚)。CPGによるスライドショーはこちら。
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秋の気配であるが厳しい残暑。 |
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柿の木と彼岸花の群落。 |
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コスモスもそろそろ。 |
山肌を背景に。 |
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« 長岡天満宮(京都府)夏祭り 2009 | トップ | 大原の里2009/09 »
2009年09月24日
初秋の嵯峨野2009
愛宕山の麓の嵯峨野は残暑は厳しいものの秋に入りつつある。風物詩である彼岸花があちこちに見られる。
写真のCPGアルバムはこちら(8枚)。CPGによるスライドショーはこちら。
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後方やや右上が愛宕山。 |
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後ろの森は大覚寺。 |
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広沢池のほとり。遠くの岸辺に見えるのは聴松亭 |
同じく広沢池のほとりで。 |
投稿者 tobiq : 18:31 | コメント (0) | トラックバック
« びわ湖大花火大会 2009 | トップ | 長岡天満宮(京都府)夏祭り 2009 »
2009年08月13日
烏丸半島(滋賀県草津市)の蓮。
琵琶湖東岸草津市・烏丸半島の東側には日本有数の花蓮の群生地がある。琵琶湖は蓮をはじめとして水生植物の宝庫であり、水生植物公園「みずの森」でいろいろな植物が栽培されている。
他の写真のCPGアルバムはこちら(5枚)。
CPGによるスライドショーはこちら。
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花蓮の群生。後ろは近江富士。 |
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園内の「花影の池」の鬼バス。 |
投稿者 tobiq : 18:24 | コメント (0) | トラックバック
« 天龍寺 2009(蓮、曹源池庭園) | トップ | びわ湖大花火大会 2009 »
2009年07月31日
法金剛院のハス 2009
JR嵯峨野線花園駅の前にある法金剛院は、京都のハスの名所の一つとして知られている。規模はそれほど大きくないが、平安時代の作庭で、作者、発願者がはっきりしている貴重な庭園である。ちょうど見ごろの時期ではあるが開花数は例年にくらべてやや少ない。
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蓮池の開花状況。 |
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山門。 |
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その1。 |
その2。 |
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その3。 |
その4。 |
投稿者 tobiq : 22:04 | コメント (0) | トラックバック
« 祇園祭2009 | トップ | 法金剛院のハス 2009 »
2009年07月24日
天龍寺 2009(蓮、曹源池庭園)
天龍寺境内への道に入るとすぐに蓮池があり、ちょうど見ごろとなっている。
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葉や花が生き生きしている。 |
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大方丈から見た曹源池庭園。 |
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法堂側から見る蓮池。 |
見物。 |
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雨で瑞々しい。 |
曹源池庭園。秋の紅葉は素晴らしい(はず)。 |
投稿者 tobiq : 21:40 | コメント (0) | トラックバック
« 三室戸寺(紫陽花・ハス) | トップ | 祇園祭2009 »
2009年07月11日
東福寺天得院の桔梗
東福寺の五塔頭のひとつである天得院は桔梗で知られていてちょうど見ごろとなっている。「国家安康、君臣豊楽」の鐘銘にかかわる話は有名である。
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枯山水庭園・南庭。桔梗もさることながら杉苔が美しい。 |
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華頭窓から見る西庭。 |
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西庭。 |
本堂から。 |
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群落。 |
清楚。 |
投稿者 tobiq : 17:29 | コメント (0) | トラックバック
« 三千院の初夏 | トップ | 東福寺天得院の桔梗 »
2009年07月05日
三室戸寺(紫陽花・ハス)
京都の洛南、宇治近くの三室戸寺は、つつじ、紫陽花、ハスの名所として知られている。紫陽花の名所として、先日の朝日新聞のアンケートでは全国3位とのこと。 現在は紫陽花がまだ見られるのと、ハスが咲き始めている。
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山門を背景にお約束のパターン。 |
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本堂前のハスは咲き始め。 |
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紫陽花苑。 |
同。 |
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杉木立の中。 |
静かに。 |
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« 高雄・神護寺の緑景 | トップ | 三室戸寺(紫陽花・ハス) »
2009年07月02日
三千院の初夏
ここも四季を通じてよく知られている。この時期は新緑と紫陽花が見ごたえがある。
他の写真のCPGアルバムはこちら。CPGによるスライドショーはこちら。
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客殿から見た聚碧園。サツキの刈り込みが見事。 |
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往生極楽院の新緑。 |
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往生極楽院前のわらべ地蔵。 |
紫陽花苑にて。 |
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« 嵯峨野新緑その6(二尊院) | トップ | 三千院の初夏 »
2009年06月24日
高雄・神護寺の緑景
京都でも有数の紅葉の名所。シーズンには大変な混雑となるが、初夏のころは見物人も少なく、のんびり歩ける。緑の景色も紅葉のそれと比べてもなかなか見ごたえがある。
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有名な神護寺楼門。約370段の石段を上るのはかなりきつい。 |
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楼門に近づいて。 |
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新緑。 |
金堂を望む。 |
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高雄橋も紅葉の見どころの一つ。 |
清滝川にかかる高雄橋。ここから階段を登る。 |
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« 嵯峨野その5(常寂光寺) | トップ | 高雄・神護寺の緑景 »
2009年06月19日
嵯峨野新緑その6(二尊院)
同じく嵯峨野一帯の寺院の一つでやはり新緑が見事。
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総門から本堂への参道の途中の「紅葉の馬場」。 |
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勅使門内側からの眺め。 |
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« 嵯峨野その4・化野(あだしの)念仏寺 | トップ | 嵯峨野新緑その6(二尊院) »
2009年06月17日
嵯峨野その5(常寂光寺)
ここも嵯峨野の紅葉の名所のひとつ。仁王門周辺はいまは新緑が見事。
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仁王門から本堂への階段。 |
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仁王門の内側にあるイロハモミジ系の紅葉「出猩々」と思われる。初夏に赤く、夏に青くなり、秋にまた紅葉する。 |
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境内の小道。 |
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« 嵯峨野その3(祇王寺) | トップ | 嵯峨野その5(常寂光寺) »
2009年06月15日
嵯峨野その4・化野(あだしの)念仏寺
毎年8月23日は京都では地蔵盆が各町内であり、その日の夕方から石仏に千灯供養が行われる。
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新緑の今頃は石仏一帯の参拝者もすくなく静かである。 |
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境内の奥の方にある竹林の小道。あまり知られていないが 美しさでは嵯峨野有数である。 |
投稿者 tobiq : 20:20 | コメント (0) | トラックバック
« 嵯峨野その2(愛宕念仏寺) | トップ | 嵯峨野その4・化野(あだしの)念仏寺 »
2009年06月14日
嵯峨野その3(祇王寺)
こちらも紅葉で有名なスポットであり、多くの写真が撮られている。新緑の写真はあまり多くないが、見ごたえがある。
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庵の前の庭。雨上がりの苔が美しい。 |
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同じく。 |
投稿者 tobiq : 22:24 | コメント (0) | トラックバック
« 嵯峨野の初夏その1(平野屋・つたや) | トップ | 嵯峨野その3(祇王寺) »
2009年06月13日
嵯峨野その2(愛宕念仏寺)
前のエントリーの平野屋の近くに愛宕念仏寺がある。小じんまりした境内には多くの石仏(羅漢)があることで知られている。昭和56年から10年間、一般の参拝者自身によって1200体の石仏が彫られた。探せば自分や知り合いに似た顔がかならず見つかるといわれている。
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境内の石仏群。 |
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誰かににているかも。 |
投稿者 tobiq : 21:02 | コメント (0) | トラックバック
« 平安神宮神苑の初夏の花 | トップ | 嵯峨野その2(愛宕念仏寺) »
2009年06月12日
嵯峨野の初夏その1(平野屋・つたや)
嵯峨野一帯は秋の紅葉で知られているが、初夏の新緑もなかなかよい。明るい緑色は眼に良く、心が和む気がする。
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奥嵯峨野にある料亭の平野屋。趣のある店構えに新緑が映える。 |
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周囲の新緑とともに。 |
建物前の様子。 |
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平野屋と並んでいる料亭のつたや。 |
投稿者 tobiq : 21:34 | コメント (0) | トラックバック
« 造幣局(大阪・天満橋)通り抜けの八重桜 | トップ | 嵯峨野の初夏その1(平野屋・つたや) »
2009年06月11日
平安神宮神苑の初夏の花
平安神宮の神苑では四季折々の花が楽しめることで知られている。ちょうど、花菖蒲と睡蓮が見ごろとなっている。
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北神苑。 |
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その2。 |
優雅。 |
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可憐。 |
紫陽花もそろそろ見ごろ。 |
投稿者 tobiq : 21:08 | コメント (0) | トラックバック
« 長岡天満宮(京都府・長岡京市)のつつじ | トップ | 平安神宮神苑の初夏の花 »
2009年04月22日
造幣局(大阪・天満橋)通り抜けの八重桜
大阪天満橋にある造幣局は桜の名所としてよく知られている。時期的には少し遅いが、様子を見た。当然、ソメイヨシノなどの桜は終わっていて、遅咲きの八重桜がまだ見られる。花見客も最盛期に較べて非常に少ないようでゆっくり歩けた。八重桜も今週一杯は見られるようである。
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八重桜の関山。 |
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御衣黄という花びらが緑色気味の珍しい品種。 |
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普賢象。 |
川沿いの桜並木はすっかり葉だけとなっている。 |
投稿者 tobiq : 22:22 | コメント (0) | トラックバック
« 写真展のご案内 | トップ | 造幣局(大阪・天満橋)通り抜けの八重桜 »
2009年04月21日
長岡天満宮(京都府・長岡京市)のつつじ
長岡京は、今の京都市である平安京の前に桓武天皇が開いたといわれ、現在は長岡京市である。
ここに菅原道真が九州に左遷されるとき、立寄って名残を惜しんだことを由緒とした長岡天満宮がある。境内の大部分をしめる八条池のほぼ中央に水上橋があり、その両端や境内各所につつじが植えられていて親しまれている。ちょうど開花の時期となり、鮮やかな色彩を見せている。
また、すでに花は終わっているが池の周囲は桜並木で、開花時期にはみごたえがある。
九州から京都に引越しして初めての記事です。これからもよろしくお願いします。
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八条池の中央の本堤東詰め。 |
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つつじの植え込み。 |
投稿者 tobiq : 20:00 | コメント (0) | トラックバック
« 桜だより2009(大宰府政庁跡) | トップ | 写真展のご案内 »
2009年04月03日
桜だより2009(竈門神社)
大宰府天満宮から程近い竈門神社。あまりメジャーではないが、それなりに見ごたえがある。
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駐車場に面した階段と鳥居。 |
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同上のアップ。 |
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階段を登ったところ。 |
秋には紅葉も見事。 |
投稿者 tobiq : 20:12 | コメント (0) | トラックバック
« 城南宮(京都・伏見)の枝垂れ梅 | トップ | 桜だより2009(竈門神社) »
2009年03月31日
桜だより2009(大宰府政庁跡)
今が満開、見ごろの大宰府政庁跡の桜情報。このごろあまり暇が無く遠くに行けないので近くの桜を満喫。今週末にはおそらく人出がすごいのではないか。
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その1。 |
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その2。 |
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その3。 |
その4。 |
投稿者 tobiq : 00:09 | コメント (0) | トラックバック
« 八女ぼんぼりまつり | トップ | 桜だより2009(大宰府政庁跡) »
2009年03月03日
城南宮(京都・伏見)の枝垂れ梅
京都市の南部、伏見にある城南宮の枝垂れ梅が知られていてちょうど満開の見ごろであった。
城南宮のサイトはこちら。その他の写真のCPGアルバムはこちら(10枚)。
CPGによるスライドショーはこちら。
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境内の庭園「春の山」の枝垂れ梅。 |
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椿も見ごろで苔の上に一輪。 |
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境内の唐渡天満宮の紅梅。 |
本殿前。 |
投稿者 tobiq : 22:18 | コメント (0) | トラックバック
« 太宰府天満宮 梅だより | トップ | 八女ぼんぼりまつり »
2009年02月12日
菜の花まつり 道の駅原鶴(バサロ)
これもおなじみ、大分道杷木IC近くのR384沿い道の駅原鶴の菜の花が見ごろ。ここは、よくある西洋カラシナではなく、食用の菜の花。独特の臭いもしない。ちょうど菜の花祭りの期間中(2月15日(日)まで)で、新鮮な菜の花が¥100で袋いっぱい摘み放題。これはお徳とのこと。
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R386をはさんで道の駅の向かい側にある菜の花畑。遠くには花がないが、芽つみ用。 |
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アップで見ると西洋カラシナとの違いが分かる。 |
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春の彩り。 |
道の駅に向かって。 |
投稿者 tobiq : 21:23 | コメント (0) | トラックバック
« えびの高原の霧氷 | トップ | 菜の花まつり 道の駅原鶴(バサロ) »
2009年02月09日
太宰府天満宮 梅だより
おなじみ、太宰府天満宮の梅の開花状況。飛び梅は2~3分程度であるが、他の梅園はまだつぼみ膨らむ程度で見ごろは2月末から3月上旬と思われる。
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本殿と飛び梅。 |
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飛び梅。まだ、2-3分咲き。 |
白梅。 |
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紅梅。 |
本殿横の蝋梅。 |
投稿者 tobiq : 19:12 | コメント (0) | トラックバック
« 霧島神宮・高千穂河原 | トップ | 太宰府天満宮 梅だより »
2009年01月08日
えびの高原の霧氷
冬のえびの高原の霧氷はよく知られている。霧島神宮へ初詣のついでにえびの高原に立ち寄った。えびの高原レストセンター近くのホテル跡にて。ちょうど雪が降り初期の霧氷が見られた。
CPGアルバムはこちら(8枚)。CPGスライドショーはこちら。
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枯れ枝についた霧氷。 |
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冬の静寂。 |
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(1) |
(2) |
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(3)青葉についた霧氷。 |
(4) |
投稿者 tobiq : 19:13 | コメント (0) | トラックバック
« 謹賀新年 | トップ | 霧島神宮・高千穂河原 »
2009年01月04日
鹿児島県出水市の鶴渡来地
鹿児島県出水市荒崎地区近くの田圃には毎年多くの鶴が越冬に渡来することで知られている。今年は約1万羽の鶴が渡来しているとのこと。観察センターの屋上から見たツルの集団は圧巻である。
出水市ツル観察センターのサイトはこちら。|
観察センター屋上からの光景。ここ以外の場所にも集まっている。 |
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飛翔するツルのアップが撮れる。 |
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マナヅルの集まり。 |
胴体の黒いナベクロヅル。 |
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ツル同士の争い?。鳴き声が響く。 |
数匹で移動するのが見られる。 |
« キャナルシティのクリスマスファンタジー2008 | トップ | 謹賀新年 »
2008年12月30日
冬の嵐山散歩
年末のこの時期の京都・嵐山には特に見るべきものはないが、それでも結構観光客が訪れていた。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(10枚)。CPGによるスライドショーはこちら。
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朝の渡月橋。ユリカモメが集まっていた。 |
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天龍寺北門の竹林の小道。 |
旅館「嵐亭」内の南天。 |
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天龍寺塔中の宝厳院前に比較的 最近つくられた五百羅漢。 |
嵐山一帯にはノラがかなり見られた。 |
« 敷きもみじ(河内藤園) | トップ | キャナルシティのクリスマスファンタジー2008 »
2008年12月07日
インターラーケン(スイス)
以前のスイス旅行の続き。
インターラーケンはその名のように2つの湖(ブリエンツ湖・トゥーン湖)の中間で、アーレ川沿いに開けた洗練された雰囲気のアルペンリゾート地である。ベルナーオーバーランド・ユングフラウ地方の玄関口で、登山や観光の訪問者が多いようである。滞在した9月初旬はシーズンの終わりに近く、比較的観光客は少なかった。ウェンゲンなどの山地に較べて海抜はそれほど高くなく、結構暑かった。
CPGによるスライドショーはこちら。
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町のほぼ中央を通っているヘーエ通りに沿ってヘーエ・マッテという芝生の広場があり、 そこから眺めたユングフラウ。 |
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ヘーエ・マッテ広場に着陸するパラグライダー。 近くの山の上から出発する。 |
ヘーエ通りの広場と反対側にある カジノ・クアザール。町の人々の娯楽の 中心でイベントやショーが行われ、 レストランもある。 |
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インターラーケンで最も古く由緒あるホテル。 どの部屋からもユングフラウが見えるように 端から端まで歩くのに10分近くかかるほど 長く造られた建物。 |
湖のすぐそばにあると言うことから大津市と 友好都市になっている。そのことを記念した 石碑と日本庭園が造られている。 |
投稿者 tobiq : 21:10 | コメント (0) | トラックバック
« ハウステンボスのクリスマスイルミネーション | トップ | インターラーケン(スイス) »
2008年12月05日
敷きもみじ(河内藤園)
北九州市八幡東区河内にある河内藤園は規模の大きい藤棚で知られている。秋には山側の道沿いにある紅葉並木が見事である。出かけた時は紅葉そのものの見ごろは過ぎていたため見物人がおらず、道一面に落ちた紅葉がそのままであった。
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楓のトンネル。木々には葉が少ない。見ごろのころの写真は今年の西鉄のカレンダーが見事。 |
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落ち葉の絨毯。 |
山茶花が盛り。 |
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アップで。 |
河内藤園入口。藤棚の向こうに 紅葉の一部が見える。 |
投稿者 tobiq : 18:34 | コメント (2) | トラックバック
« 紅葉・龍門の滝(玖珠) | トップ | ハウステンボスのクリスマスイルミネーション »
2008年11月23日
紅葉ライトアップ・大興善寺(佐賀県基山)
つつじと紅葉で知られた佐賀県基山町の大興善寺で紅葉のライトアップが11月21日ー24日に行われるとのことで、出かけてみた。昼間の紅葉はよく見ているが、ライトアップされた紅葉はどのようになるか。
色と雰囲気は当然変わる。太陽光による自然の色が良いか人工光の照明が良いか、人それぞれであろう。
その他の写真のこちら(8枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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昼間の山門。紅葉はやや早めだが十分見ごたえがある。 |
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同じ場所でのライトアップ。これはこれで見ごたえがある。 |
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初夏にはつつじが咲く場所にも楓の木があり、ライトアップされている。 |
投稿者 tobiq : 23:31 | コメント (0) | トラックバック
« 阿蘇の雲海 | トップ | 紅葉ライトアップ・大興善寺(佐賀県基山) »
2008年11月22日
紅葉・龍門の滝(玖珠)
夏の滝すべりで知られている玖珠の龍門の滝周囲に楓の木が相当あり滝とあわせて良い雰囲気である。
その他の写真のこちら(4枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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滝の前にある広場の一角に一本の楓があり、見事に色づいている。 |
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本堂前から。 |
投稿者 tobiq : 00:34 | コメント (0) | トラックバック
« スイスの街並み・トゥーン(Thun)市 | トップ | 紅葉・龍門の滝(玖珠) »
2008年11月17日
阿蘇の雲海
いままで機会がなかったが、初めて阿蘇谷にでる雲海を見ることができた。雲海がでるにはいくつかの気象条件が必要で、年間ではそれほど多くないらしいが、今年は現在までに30回ほど出現したとのこと。今回の雲海は深さはそれほどではないが青空であること、阿蘇五岳がはっきり見えたことなどで比較的条件の良い雲海であった。北外輪山の大観峰展望台で撮影。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(7枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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日の出直前の雲海。 |
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日の出と根子岳。 |
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日が昇って雲海がほとんど消えた阿蘇谷。 |
投稿者 tobiq : 23:37 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その2) | トップ | 佐賀バルーンフェスタ2008 »
2008年10月28日
スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その3)
すでに述べたようにユングフラウ三山は北側から見るのが眺めが良い。地形的に午後から夕方にかけてユングフラウ三山に太陽がほぼ正対する。このときは眺める位置はどこでも良いが、前エントリーと同じくウェンゲンからの夕陽のユングフラウを撮影した。もっと滞在していろいろな場所から見たかったが、いつも天候がよいとは限らないのでよしとせざるを得ない。
ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(5枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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日没近くの夕陽に映えるユングフラウ。同じホテルのバルコニーから。 |
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夕陽のシルバーホーン。 |
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ちょうど月が昇ってきた。 |
投稿者 tobiq : 23:04 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その1) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その3) »
2008年10月27日
スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その2)
ウェンゲンでの朝のユングフラウ。ユングフラウ三山はウェンゲンの南方にあり、山の形のため早朝には陽はほとんど当たらない。そのため、ユングフラウ全体としては光は一部しか当たらないが、ユングの主峰の右横にあるシルバーホルンに朝日が当たりこれが美しい。
ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(8枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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太陽が出る前のユングフラウ。前エントリーとおなじホテルのバルコニーから。 |
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上の写真より太陽が上がったユングフラウのアップ。中央右寄りに光っているのがシルバーホーン。 |
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シルバーホーンのアップ。稜線が鋭く美しい。 |
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ユングフラウ三山の南側のブライトホルンと連山。下方にラウターブラウネン渓谷と滝が見える。 |
投稿者 tobiq : 22:57 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ地方その11(シルトホルン展望台) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その2) »
2008年10月26日
スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その1)
ウェンゲンでは地形の関係でアイガーやメンヒは見えないが、ユングフラウをほぼ正面にながめることができ、その姿がよいと言われている。部屋のバルコニーからユングフラウを眺められるホテルがいくつかあるが、その一つのレギーナホテルに滞在してユングフラウを撮影した。今回の主な目的の一つがユングフラウを撮影することだったので、朝、昼、夕のユングフラウを好天で撮影できたのは幸運であった。
ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
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バルコニーから見た午後のユングフラウ。 |
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WABウェンゲン駅。左の手すりのすぐ下は断崖絶壁。 |
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村の中の小さな公園。向こう側にメンリッヘン行きのロープウェイ乗り場がある。 |
投稿者 tobiq : 00:04 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ地方その10(ミューレン村の様子) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ(ウェンゲンにて・その1) »
2008年10月19日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その11(シルトホルン展望台)
ミューレンの村はずれにある駅からロープウェイでシルトホルン展望台へ。この展望台は、映画「女王陛下の007」の撮影が行われたことで知られている。そのことがなくとも、標高2971mで回りにさえぎるものの無い展望は素晴らしい。まさしく360度の景色は見事である。展望台の中心はピッツ・グロリアという回転レストランで、座っていて窓の景色を眺めていると一周して全ての方向が眺められる。
ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(6枚)。
CPGスライドショーはこちら。
展望台テラスからのユングフラウ三山。 |
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ユングフラウを中央としたパノラマ合成。 クリックすると大きいパノラマ写真が表示されます。 |
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シルトホルン展望台の回転レストラン。 |
投稿者 tobiq : 20:45 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ地方その9(ミューレン1) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その11(シルトホルン展望台) »
2008年10月16日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その10(ミューレン村の様子)
グリュッチアルプ駅を出た登山電車の終点がミューレンである。登山電車と言っても線路はほとんど水平に崖の上を走っている。ミューレンは前のエントリーでも書いたが、ラウターブルンネン渓谷の崖の上にあり、渓谷の対岸にウェンゲンの村がある。ミューレンは雰囲気の良い小さな山村で、自動車が入れない静かなリゾート地として知られている。
ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(7枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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ミューレンのメイン通り。 |
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民家の周囲は花が一杯で見ていて気持ちが良い。 |
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スイスの村や町ではあまりペットを見かけないが珍しくバルコニーにいた。 |
投稿者 tobiq : 21:29 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ地方その8(ヴェンゲンアルプ) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その10(ミューレン村の様子) »
2008年10月14日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その9(ミューレン1)
ラウターブルンネンからBLMケーブルカーでウェンゲンの対岸の崖の上にあるグリュッチアルプ駅に登る。ここからケーブルカーを乗り換えて断崖絶壁の上をほぼ水平に走る登山電車でミューレンに向かう。ミューレンに着くまでの列車の窓からの景色は絶景でユングフラウ三山が目の前に見える。ここにも線路に沿ってハイキングコースがあり、ほぼ同じ景色が見られる。天候もよく、見とれるばかりであった。
景色の移り変わりをお楽しみください。
ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(8枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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ケーブルカーの終点グルッチアルプ駅のホームから。 |
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ケーブルカーからラウターブルンネンの村を見る。 |
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ミューレンに近づくにつれて三山の見える角度か変わる。 |
投稿者 tobiq : 20:51 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ地方その7(ラウターブルンネン) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その9(ミューレン1) »
2008年10月09日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その8(ヴェンゲンアルプ)
前エントリーの追加で、登山電車(ヴェンゲルンアルプ鉄道(WAB))でラウターブルンネン駅に向かう列車の窓からの撮影。線路に沿ってハイキングコースもあり、ほぼ同じ景色が見られる。前のエントリーのラウターブルンネン渓谷の東側の崖を蛇行しながら谷底のラウターブルンネンに降下して行く。その途中の崖の上にウェンゲンがある。
ユングフラウ地方のあるベルナーオーバーラントについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(5枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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ウェンゲンアルプ駅を出た直後。前方にユングフラウがそびえる。 |
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ラウターブルンネン渓谷の上に見えるのはブライトホルン。 |
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ウェンゲン駅近く。ほぼユングフラウの正面。 |
投稿者 tobiq : 21:58 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ地方その6(メンリッヘン-クライネシャイデック) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その8(ヴェンゲンアルプ) »
2008年10月05日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その7(ラウターブルンネン)
ハイキングの終点でアイガーの麓であるクライネシャイデック展望台から登山電車(ヴェンゲルンアルプ鉄道(WAB))でラウターブルンネン駅に向かった。このあたりは、ラウターブルンネン渓谷と言われ、高さ数百メートルの崖が連なっていて、谷底にラウターブルンネンの町がある。その両側の崖の上にあるのがウェンゲン(谷の東側)とミューレン(西側)である。アップした写真の3枚は、ウェンゲンからラウターブルンネンへ向かうWAB列車の窓から撮影した。
ベルナーオーバーラントやユングフラウ地方については、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(6枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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ラウターブルンネン渓谷。左上方はユングフラウ。右遠方の渓谷上方はブライトホルン。 |
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さらに高度が低くなったところ。両側の崖は高さ約400メートル。右下はシュタウプバッハの滝で 落差約280メートル。 |
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谷底近くのラウターブルンネン駅手前から。 |
投稿者 tobiq : 13:55 | コメント (2) | トラックバック
« スイスの街並み・ベルン市(その3) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その7(ラウターブルンネン) »
2008年09月30日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その6(メンリッヘン-クライネシャイデック)
次の日は快晴となったのでメンリッヘンからクライネシャイデックへハイキング。このコースはこの地方に多数あるハイキングコース・トレッキングコースの内でもっとも歩きやすいコースとのこと。メンリッヘンがスタートの場合はゆるい下り坂で歩きやすい。赤ん坊をバギーに乗せて散歩がてらに歩くお母さんの姿も見られた。しかし、アルプの3山を見渡す景色は素晴らしく、普通に歩けば1時間半ほどの道のりをゆっくり景色を楽しみながら歩いた。
メンリッヘンへはウェンゲンからと、グリンデルワルド両方からケーブルカーで登れる。ウェンゲンからは10分程度、グリンデルワルドからは約40分で登れる。
コースを歩いたのは午前中なので、太陽の当たり具合は逆光であったが、これはこれで見ごたえがある。夕日の当たったユングフラウは後ほどアップする予定。
ベルナーオーバーラントおよびそのうちのユングフラウ地方については、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(10枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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ウェンゲン側からのケーブルカーの山頂駅前の風景。ハイキングコースは正面の雪の無い 山(チュッゲン・2521m)の左側を回るように歩く。 |
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ユングフラウ3山が見えるところ。ハイキングコースもよく手入れされていて歩きやすい。 |
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コースの途中から見たグリンデルワルドとヴェッターホルン。 |
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グリンデルワルドへのケーブルカー。 |
ほぼコースの終点でクライネシャイデックの 駅が見える。 |
投稿者 tobiq : 20:19 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ地方その4(ユングフラウヨッホ) | トップ | スイスの街並み・ベルン市(その1) »
2008年09月18日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その5(ブスアルプ)
グリンデルワルトからほぼ北西の方向へバスで40分ほどのところにあるブスアルプでの展望。それほど知られていないが、路線バスの窓からのどかな農村風景を楽しむことができる。
ブスアルプもユングフラウ三山を展望する場所の一つであり、周りは牧場地帯でバスの終点にはレストランが一軒だけで、近くには農家が数軒見られる程度の静かな場所で、ここでは他の展望台に較べていわゆる見物人は少なく、ハイカーがほとんどである。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
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左がアイガー、メンヒはすこし顔を覗かせ、その右のユングフラウの頂上は雲がかかっている。 |
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左がヴェッターホルン、右がシュレックホルン。この写真の右に上の写真が続く。 |
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下にみえるのがグリンデルワルト。 |
よく見られる牛の放牧風景。頸にはカウベルが 付いていて遠くまで音が聞こえる。 |
投稿者 tobiq : 23:16 | コメント (0) | トラックバック
« スイスアルプス・ユングフラウ地方その3(クライネシャイデック展望台) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その5(ブスアルプ) »
2008年09月17日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その4(ユングフラウヨッホ)
鉄道駅としては海抜が世界一高いところにあるユングフラウヨッホ展望台の様子。快晴でも急に雲がでて、視界がなくなるときがあったがしばらくするとまた視界が開ける。
ベルナーオーバーランドについては、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(12枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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スフインクス展望棟の屋外展望バルコニー。メンヒが目の前。 |
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アイガー山中のトンネルを進むユングフラウ鉄道。 |
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トンネル途中に展望のための二つの駅があり、スイスアルプス一帯の景色が展望できる。途中ののアイスメアー駅からの眺め。 |
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同じくアイスメアー展望窓からみたアレッチ氷河。 |
展望棟の屋内展望スペースにある標高の標識。 |
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« スイスアルプス・ユングフラウ地方その2(グリンデルワルド2) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その4(ユングフラウヨッホ) »
2008年09月14日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その3(クライネシャイデック展望台)
ユングフラウ地方への入口はインターラーケンで、そこからベルナーオーバーラント鉄道(BOB)がラウターブラウネン経由で東回りはグリンデルワルド、西回りはヴェンゲルンアルプ鉄道がウェンゲン経由でともにユングフラウ三山の登山基地となるクライネシャイデック展望台(標高2061M)にいたる。ユングフラウ三山が目の前に見え迫力ある景色が楽しめる。ここから、世界一高い標高の鉄道駅であるユングフラウヨッホへの登山電車が発車する。
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クライネシャイデック駅前。左の山塊がアイガー。中央右に一つおいて頂上に雪のあるのがメンヒ。 ユングフラウは雲がかかってこのときは見えない。標高の割にはそれほど寒くない。 |
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少し後ろの丘の上から登山電車とともに。 |
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さらに背後の斜面を登ったところから。向こうの山はヴェッターホルン。 下方にグリンデルワルドの村を望む。 |
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アイガー北壁の初登頂ルートを示す看板があった。日本人の槙有恒のルートは青い点線。 |
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« スイスアルプス・ユングフラウ地方その1(グリンデルワルド) | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その3(クライネシャイデック展望台) »
2008年09月13日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その2(グリンデルワルド2)
グリンデルワルドの風景を少し。
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アイガーと村の風景。 |
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駅前に並んだホテル。 |
グリンデルワルド駅。 |
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« 秋月・だんごあんで涼む | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その2(グリンデルワルド2) »
スイスアルプス・ユングフラウ地方その1(グリンデルワルド)
スイスアルプスでは、モンブラン、マッターホルン、ユングフラウの三山がよく知られていて、これまでモンブランとマッターホルンは行ったことがあるが、ユングフラウは行ったことがなく今回やっと出かけることができた。ベルナーオーバーラントのなかでとくに有名なのがアイガー、メンヒ、ユングフラウの三山を中心とするユングフラウ地方で、これらの山を中心に撮影した。短い滞在なので到底十分とは言えないが、ある程度天候にも恵まれそこそこ撮影できたので順次アップする。また、雨天には近くの町を観光した際の散歩写真をアップするのでご覧下さい。
ユングフラウ地方の入口はインターラーケンで、最初はこの町に着いたが天候が悪く、次の滞在地のグリンデルワルトに移動した。
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グリンデルワルト駅前のホテルベランダからのアイガー(右上)。グリンデルワルトはアイガーの 麓の村で、日本人にもなじみが深い。日本料理店もある。 |
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カメラを少し左に振った景色。手前はバスターミナルと登山者や観光客用の駐車場。 |
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ガイドブックにもよく載っている日本人向けの観光案内所。 |
投稿者 tobiq : 00:10 | コメント (0) | トラックバック
« 長浜(滋賀県・琵琶湖)の夕陽 | トップ | スイスアルプス・ユングフラウ地方その1(グリンデルワルド) »
2008年08月09日
秋月・だんごあんで涼む
あまりに猛暑なので久しぶりに秋月の山手にあるだんごあんに昼食がてら涼みにでかけた。よく知られているのか、夏の昼時には相当混雑していて、空席待ちの列ができている。小さな渓流に沿ってあちこちに床が設けられている。そこに座ると、渓流の上を通ってくる風が非常に涼しい。だんごあんに来るまでに歩いてでた汗がすーっとひいて気持ちが良い。
食事はそうめんセットや古処鶏焼き鳥、やまめ塩焼きなど素朴でなかなか美味しい。
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渓流のなかの小さな滝が涼しげ。 |
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流れで水浴び。 |
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だんごあん入口近くの小さな滝(涼)。 |
投稿者 tobiq : 23:17 | コメント (4) | トラックバック
« 大宰府天満宮七夕祭り(山鹿灯籠踊り)2008 | トップ | 秋月・だんごあんで涼む »
2008年07月28日
長浜(滋賀県・琵琶湖)の夕陽
滋賀県琵琶湖の北東にある長浜市の夕陽。長浜城近くにある豊公園横の湖岸道路から眺める夕陽が素晴らしく、夕陽百選の一つに選ばれている。
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長浜城近くの豊公園から。その1 |
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その2。 |
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その3。 |
« 筥崎宮季節の花(百合、紫陽花) | トップ | 祇園山笠飾り山 »
2008年06月28日
佐賀県相知町見帰りの滝の紫陽花
見帰りの滝の周辺は紫陽花で知られていて、ちょうど紫陽花祭りが行われている。今は見ごろで数は多くないがなかなか見ごたえがある。滝の下流は遊歩道があり、紫陽花を見ながらの散策が気持ちが良い。
CPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
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滝つぼの近く。 |
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遊歩道の途中。 |
シャトルバス乗り場のすぐ上流。 |
« 久留米千光寺の紫陽花開花情報 | トップ | 佐賀県相知町見帰りの滝の紫陽花 »
2008年06月21日
筥崎宮季節の花(百合、紫陽花)
筥崎宮では紫陽花が見ごろ。境内にある花庭園では百合が満開で見ごたえがある。雨の日は花の勢いがよい。
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« 福岡県朝倉郡東峰村大肥川のホタル | トップ | 久留米千光寺の紫陽花開花情報 »
2008年06月13日
朝倉市黒川のホタル
ホタルその4。
福岡県下で一番多いといわれる朝倉市黒川のホタル。近くにゼロ戦が展示されている「音楽館(おんらくかん)」、廃校を利用した「共星の里・黒川inn美術館」がある。確かにここのホタルは見ごたえがあるにもかかわらず、それほど知られていない穴場である。
ホタル撮影は、ホタルの活躍する時間が短いため、場所を変えてはしごができないのが残念。
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クリスマスツリーもどき。 |
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同じ場所にて。 |
同じく。 |
« 八女市上陽町星野川のホタル | トップ | 朝倉市黒川のホタル »
2008年06月09日
福岡県朝倉郡東峰村大肥川のホタル
ホタルその3。
棚田で有名な朝倉郡東峰村は、ホタルのスポットがいくつかあり、棚田親水公園や、ぽーん太の森などが知られている。棚田親水公園では、ちょうどホタル祭りが行われていて人が多く、照明も盛大だったのでパスして、小石原へ通じるR211の側にあるキャンプ場「ポーン太の森」の入口横のホタルの森へ行ってみた。
R211沿線すぐ近くに地鶏炭火焼「多加蔵」や、「つづみの里」がある。
ホタルのでる場所はあまり広くないが背景や回りの状況がよく、楽しめる。
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ほたるの森という名に納得。 |
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昼間のほたるの森。 |
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同じ場所にて。 |
同じく。 |
« 小城市祇園川のホタル | トップ | 福岡県朝倉郡東峰村大肥川のホタル »
2008年06月07日
八女市上陽町星野川のホタル
ホタルその2。八女市上陽町はいくつかののホタルスポットがある。ホタル情報は北川内の「ほたると石橋の館」内のホタル総合案内所で知ることができる。ちょうど見ごろとのことでどこへ行くか迷ったが、案内所の近くのホタル公園にあるつり橋上流で撮影した。
上陽町は多くの石橋でも知られているがそこまで手が回らなかった。
上陽町のホタル情報はこちら。
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道路から水面近くに下りて撮影。乱舞が見事。ホタル以外は肉眼ではとうてい見えない。 |
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おなじく。 |
« くじゅう花公園 | トップ | 八女市上陽町星野川のホタル »
2008年06月06日
小城市祇園川のホタル
ほたるのシーズンとなりました。高感度特性のよいD3では逃せない被写体のひとつなので早速近くのスポットにでかけた。
荒谷ダムから始まる祇園川の下流の須賀神社まで約2.5kmの間でホタルがみられるが、現在は出現場所が上流に移り、石体橋近辺が鑑賞エリアとなっている。石体橋のたもとから左岸の上流にむかって鑑賞用の遊歩道が整備されていてほぼどこでも見ることができる
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石体橋上流の遊歩道から。その1。実際はもっと暗いが、雰囲気がわかるように明るめの露出で撮影している。 |
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その2。 |
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その3。撮影場所は少しづつ移動している。 |
薄暮のころの川の様子。 |
« 小国コスモス村のポピー | トップ | 小城市祇園川のホタル »
2008年05月28日
くじゅう花公園
先週のくじゅう花公園。時期の花がいろいろ開花していて花好きの人には見ごたえがある。
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花の組合せがなかなか。 |
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ポピー畑も満開。 |
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花の絨毯。 |
« 阿蘇仙酔峡のミヤマキリシマ | トップ | くじゅう花公園 »
2008年05月21日
小国コスモス村のポピー
仙酔峡の帰り道に小国のコスモス村を通ると、ポピーなどが開花しているとのことで立寄った。ポピーがほぼ満開で、ルピナスが開花し始めたところで満開になれば見ごたえがあると思われる。
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入口入ってすぐのところ。ポピーの植え付け密度がやや少ない。 |
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涌蓋山を望む。 |
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ルピナス群落。2~3分咲きくらい。 |
おきまり。 |
« 大興善寺のつつじ08 | トップ | 小国コスモス村のポピー »
2008年05月19日
阿蘇仙酔峡のミヤマキリシマ
阿蘇中岳の麓の仙酔峡はミヤマキリシマがよく知られている。初めて出かけたが途中の道路が大渋滞。ちょうど8分程度で見ごろと思われる。
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高岳横の鷲ヶ峰。 |
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西斜面の群落。 |
北外輪山方向阿蘇谷を望む。駐車場までの 道路は長い渋滞。 |
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中岳頂上へのロープウェイ乗り場と駐車場。 |
左上のロープウェイの支柱の向こうが山頂。 |
« ハウステンボス0805 | トップ | 阿蘇仙酔峡のミヤマキリシマ »
2008年05月09日
大興善寺のつつじ08
少し時間があったので大興善寺に立寄った。つつじはほぼ終わっており、見物人もわずかであった。それでも一部はまだ枯れていないところも残っていた。
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参道の階段の両側は遠くからではまだ見られる。 |
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一目一万本。下のほうの花は枯れている。 |
新緑が鮮やか。 |
« 京都・伏見散歩 | トップ | 大興善寺のつつじ08 »
2008年05月08日
ハウステンボス0805
連休中のハウステンボスは子供たちが大勢押しかけていた。チューリップは終わっているが、色とりどりの花が楽しめる。
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サルビアの赤が鮮やか。 |
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ボート発着場。 |
アートガーデンにて。 |
« 三室戸寺のつつじ2008(京都府・宇治) | トップ | ハウステンボス0805 »
2008年05月01日
京都・伏見散歩
春の伏見をふらりと散歩。月桂冠や黄桜などの醸造元の酒蔵が多く独特の雰囲気がある。高瀬川や淀川派流などの小川があり、伏見港は江戸時代以前から京都への船による物資の運送の中心であった。堤防の柳の新緑が春の趣を感じさせる。
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月桂冠大倉酒造の酒蔵。よく知られた撮影ポイント。小川は淀川派流。 |
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連休期間中には、復元された十石船と 三十石船が運行されている。 |
十石船。 |
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坂本竜馬の剣難で有名な寺田屋。 |
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同じく寺田屋の横入口。室内の柱には 剣の傷跡が残っている。 |
寺田屋の近くにある竜馬通り。 |
« 平等院(京都府宇治市)の藤2008 | トップ | 京都・伏見散歩 »
2008年04月30日
三室戸寺のつつじ2008(京都府・宇治)
平等院の近くにある西国三十三ヶ所のひとつの三室戸寺。現在、3~5分咲きでやや早い。来週くらいが見ごろ。佐賀県基山の大興善寺の方が規模としてやや大きいが、 ここはツツジが終わると紫陽花が全山で植えられていて見ごたえがある。
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山門と東屋。この当たりは咲き具合が良い。紫陽花でも知られていて、盛りのころは見ごたえがある。 |
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参道からの眺め。 |
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斜面の群落。 |
同じく。 |
« 桜風景2008(大分県・志高湖) | トップ | 三室戸寺のつつじ2008(京都府・宇治) »
2008年04月28日
平等院(京都府宇治市)の藤2008
平等院(京都府宇治市)の藤。今年の藤の花房は非常に少ない。養分が足らなかったのか、ちょっと気の毒なほどであった。
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藤棚の一角から平等院の屋根を望む。 |
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藤棚の南側にある観音堂と躑躅。 |
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観音堂から鳳凰堂。 |
観音堂。 |
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藤棚と鳳凰像。 |
新緑あざやか。 |
« 桜風景2008(湯布院) | トップ | 平等院(京都府宇治市)の藤2008 »
2008年04月13日
桜風景2008(大分県・志高湖)
大分県鶴見岳の麓の志高湖は桜が相当あり、湯布院と同じ時期にちょうど見ごろであった(4月12日撮影)。鶴見岳に並んで由布岳も遠望でき、桜の撮影スポットの一つとして知られている。
CPGアルバムはこちら(10枚)。CPGによるスライドショーはこちら。
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空の青さが少し浅かったがなんとか絵になる。由布岳との組み合わせた構図が知られている。 |
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湖の東南端からの全景。手前が鶴見岳で、遠方が由布岳。 |
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湖では多くの人がボートを楽しんでいた。 |
鶴見岳をバックに。 |
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最初の写真と同じ場所で、湖面を入れた。 |
« 桜だより2008(筑前町草場川) | トップ | 桜風景2008(大分県・志高湖) »
2008年04月12日
桜風景2008(湯布院)
湯布院には桜は少ないが、興禅院の近くの一帯と、JR湯布院駅から市道617を南方向に進んで大分川にかかる橋の上流の堤防に桜並木があり、ちょうど見ごろであった(4月11日撮影)。
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市道617の大分川にかかる橋の上から。 |
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日野病院から興禅院へ続く道沿いの桜並木と由布岳。 |
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同じく興禅院近くで。 |
大分川左岸。 |
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日野病院横の数奇屋亭前の道。 |
田園風景。 |
« 桜だより2008(舞鶴公園) | トップ | 桜風景2008(湯布院) »
2008年04月09日
桜だより2008(筑前町草場川)
筑前町ふれあい広場から上高場近くを流れる草場川の堤防に桜並木がある。まだそれほど樹齢ではないが見ごたえがある。
2006年の草場川の写真はこちら。ほぼ同じような開花状況の写真。|
菜の花、麦の若葉、青空との組合せが見ごたえがある。 |
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遠くに見えるのは花立山温泉。 |
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« 桜だより2008(大宰府政庁跡) | トップ | 桜だより2008(筑前町草場川) »
2008年04月07日
桜だより2008(舞鶴公園)
ここも桜名所のひとつの舞鶴公園、福岡城跡。
CPGアルバムによる他の写真はこちら(8枚)。CPGスライドショーはこちら。
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定番の天守跡より。花が海のよう。 |
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舞鶴公園東入口付近よりの夕日。 |
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ここでも大勢の花見客。 |
舞鶴公園から堀をはさんで北側の 道路沿いの桜並木。 |
« 京都東山花灯路2008(その他) | トップ | 桜だより2008(舞鶴公園) »
2008年04月03日
桜だより2008(大宰府政庁跡)
福岡県で桜満開宣言がでたので名所のひとつである大宰府政庁跡に立寄った。ちょうど見ごろで豪華だった。
CPGアルバムによる他の写真はこちら(10枚)。CPGスライドショーはこちら。
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四王寺山方向を見た全体の様子。 |
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西方向を見る。 |
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« 清水寺ライトアップ(京都東山花灯路2008その1) | トップ | 京都東山花灯路2008(石塀小路) »
2008年03月26日
清水寺(京都)夕日
花灯路ではないが、ちょうど日没のころに清水寺に行けたので、ライトアップが始まる前に夕日を見ることができた。清水寺の舞台を見下ろすこの場所からの夕日もよく知られていてよく撮影されている
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前のエントリーとほぼ同じ場所からの撮影。 |
« 海の中道海浜公園 | トップ | 清水寺ライトアップ(京都東山花灯路2008その1) »
2008年03月16日
大久保台梅園(日田市大山町ひびきの郷)
梅の生産で知られる日田市大山町大久保台梅園の梅。ほぼ満開で終わりに近い。
国道212号にある道の駅すぐの交差点から山側に入る。温泉やレストラン、売店などの施設があるひびきの郷の周囲が大久保台梅園で、6000本といわれる。ひびきの郷の対岸は響渓谷で、柱状摂理が見られ、秋には紅葉が美しい。
CPGによるアルバムはこちら(8枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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ひびきの郷の中心となる売店前から。正面が響渓谷の柱状摂理。 |
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紅白。 |
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よく手入れがされている。 |
ここの梅園の木の枝が平らに そろえられているようである。 |
« 大宰府天満宮曲水の宴2008 | トップ | 大久保台梅園(日田市大山町ひびきの郷) »
2008年03月15日
海の中道海浜公園
海の中道海浜公園にはそれほど多くないが菜の花が植えられていて見ごろである。その他の春の花の開花はもう少し先となる。暖かい日で、子供連れの家族が大勢楽しんでいた。
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西口横のワクワク池ほとりの菜の花畑。 |
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同じく。 |
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これも西口近くの広場周辺のユリオプスデージー。 |
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フラワーミュージアムの一部。開花はこれから。 |
大観覧車横のシンフォニーガーデン。花の苗が 植えられたところ。 |
« 大宰府天満宮梅便り2008 | トップ | 大宰府天満宮曲水の宴2008 »
2008年03月01日
湯布院の紅梅
湯布院にある興禅院の近くの数奇家亭というお食事どころの前にある紅梅が見事で、由布岳を背景にして撮影。西鉄のカレンダーで見つけた。
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快晴に紅梅が映える。 |
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少し場所を移動。 |
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さらに移動。 |
数奇家亭の様子。店の人が親切でのぼりを 一時取り外してもらった。ここの茶蕎麦、 肉料理は抜群でした。 |
« 雪の平等院2008その2 | トップ | 湯布院の紅梅 »
2008年02月18日
大宰府天満宮梅便り2008
お決まりの大宰府天満宮の梅の開花状況。飛び梅はほぼ満開だが、それ以外はつぼみあるいは2-3分咲き。気温にもよるが全体として見ごろになるのは10日ー2週間ぐらいではないか。
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飛び梅は見ごろ。 |
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同じく。 |
楼門の屋根にて。アオサギの冬羽。 |
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茶室前。 |
菖蒲池横の梅林。 |
« 雪の平等院2008 | トップ | 大宰府天満宮梅便り2008 »
2008年02月17日
雪の平等院2008その2
翌日は雪も止み晴天となった同じ平等院へ。屋根に雪が残っていることが通常の景色と違うだけである。雪が降っている最中の方が趣があるようである。昨日と同じく、鳳凰堂を一周している。
他の写真のCPGアルバムはこちら(10枚)。CPGスライドショーはこちら。
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鳳凰堂正面。阿弥陀如来がかすかに見える。 |
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同じく阿字池の周囲の木立の間から。 |
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鳳凰堂内部への拝観入口。ほぼ無風なので 阿字池に映る影がくっきりしている。 |
鳳凰堂後側から。 |
« 宇治橋雪景色2008 | トップ | 雪の平等院2008その2 »
2008年02月15日
雪の平等院2008
雪が降りしきる中、宇治橋から平等院へ。かろうじて閉門前に入れた。平等院に積雪するのはかなり珍しい。夕方ではあるが見物人やカメラマンが入っていた。鳳凰堂の廻りを一周して撮影した。
他の写真のCPGアルバムはこちら(15枚)。CPGスライドショーはこちら。
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鳳凰堂正面。暗いので丸窓から阿弥陀仏は見えない。 |
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阿字池の周囲の木立の間から望む。 |
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鳳凰堂内部への拝観入口。この日は拝観は 終了。開館時は一度に入る人数が制限 され、この場所に入場待ち行列ができる。 |
入場門から見た庭園。奥のほうによく知られた 藤棚が見える。 |
« 金閣寺雪景色2008 | トップ | 雪の平等院2008 »
2008年02月14日
宇治橋雪景色2008
洛北方面から宇治まで移動。宇治は洛北地域にくらべて暖かいので雪はそれほど降らない。雪の宇治周辺は普段と違う雰囲気となる。
他の写真のCPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
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宇治橋。夕方近くで人通りが少ない。 |
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平等院通り商店街。前方に平等院がある。 |
宇治橋から少し上流にある橘島と右岸の 宇治神社前の間の朝霧橋。 |
« 龍安寺・石庭雪景色2008 | トップ | 宇治橋雪景色2008 »
2008年02月12日
金閣寺雪景色2008
京都の雪景色の2番目はあまりにも有名な金閣寺。とくに、屋根に雪が積った場合は人気があるようで、この日も拝観客が長蛇の列で、周辺道路も大渋滞。
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絵葉書や観光案内書で見かける写真のようで気が引けるが、お約束のアングル。 |
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別の角度から。 |
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鏡湖池。 |
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枯れ枝に付いた雪が美しい。 |
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拝観券売り場前の長蛇の列。これは一部分で後ろに相当続いている。 |
« 能古島アイランドパーク2008(2) | トップ | 金閣寺雪景色2008 »
2008年02月11日
龍安寺・石庭雪景色2008
京都滞在中に偶然かなりの積雪があり、雪景色で知られた洛北、洛南の3箇所をはしごした。ここは最初に撮影。
他の写真のCPGアルバムはこちら(15枚)。CPGスライドショーはこちら。
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有名な石庭。積雪がやや多くて砂紋があまりはっきりしないが趣がある。 |
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鏡容池冬景。 |
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よく知られた、銭型のつくばい。「吾唯足知」 を表す。水戸光圀の寄進と言われている。 |
石庭に面した方丈の襖絵。普段は 公開されていない。 |
« 能古島アイランドパーク2008 | トップ | 龍安寺・石庭雪景色2008 »
2008年02月04日
能古島アイランドパーク2008(2)
呼び物である菜の花はまだ数えるほどしか開花していないが、園内にはその他の花がいくつか植えられている。
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山茶花は落花盛ん。 |
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紅白の梅は3~4分咲き。 |
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葉はクローバーのようだが、花の名は不明。 ご存知の方はお教えください。 |
キンギョソウもまだ3分咲き程度。 |
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ストックは4~5分。 |
花がすべて白い水仙は、珍しい。 |
« 箱崎宮花庭園の花々(3) | トップ | 能古島アイランドパーク2008(2) »
2008年02月03日
能古島アイランドパーク2008
今の時期はここも日本水仙が見ごろ。
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島の北端部にある菜の花、コスモス園の東側斜面にある水仙畑。遠方に志賀島と海の中道が見える。 |
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斜面の中腹位置から。この坂の向こう側に菜の花畑がある。 |
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東の部分。 |
群落が愛らしい。 |
« 箱崎宮花庭園の花々(2) | トップ | 能古島アイランドパーク2008 »
2008年01月22日
箱崎宮花庭園の花々(3)
庭園で見かけた花々。
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冬咲きあやめ。 |
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千日小鈴。 |
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咲き始めの福寿草。 |
おなじみ。 |
« 箱崎宮花庭園の花々 | トップ | 箱崎宮花庭園の花々(3) »
2008年01月21日
箱崎宮花庭園の花々(2)
紅梅、白梅が満開で見ごろ。
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百合とともに。 |
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紅梅も見ごろ。 |
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おなじみ。 |
おなじく。 |
« 軍艦島(端島・長崎県) | トップ | 箱崎宮花庭園の花々(2) »
2008年01月20日
箱崎宮花庭園の花々
箱崎宮の花庭園ではちょうど冬牡丹の時期である。それ以外にもいくつか開花している。数は多くないが楽しめる。
他の写真のCPGアルバムはこちら(7枚)。CPGスライドショーはこちら。
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雪よけの藁屋根に雪が積っていないのが残念。 |
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上の写真の左側に見える花のクr-ズアップ。 |
なかなか風情がある。 |
« 野母崎水仙公園 | トップ | 箱崎宮花庭園の花々 »
2008年01月13日
軍艦島(端島・長崎県)
野母崎水仙公園の北側展望台から、廃墟で知られた端島が見える。海に浮かんだ軍艦のように見えるので軍艦島と呼ばれている。島の周りを回る遊覧船もあるようだが、3月以降に運行されるとのことで近くへ行けなかったので、展望台からの望遠写真をアップした。
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展望台からの島の眺め。左から、端島(軍艦島)、中ノ島(画面中央)、高島、田ノ子島(右手前近く)。 |
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高層住宅や工場が見える。上陸できればもっと面白いかも。クリックすると2117X447ピクセル の画になります。これは元サイズの画像の上下をトリミングして削除したものです。 |
軍艦島についてのウェブサイトは沢山あるが、その一つはこちら。
« 錦江湾の日の出(鹿児島その4) | トップ | 軍艦島(端島・長崎県) »
2008年01月12日
野母崎水仙公園
総数1000万本といわれる長崎県南端の野母崎の水仙公園ではちょうど水仙まつりの時期であった。天気予報により雨天を覚悟していたが運良く雨に降られず、晴れ間もあり、撮影には支障なかった。
ただ、開花した水仙の花は、全体としてあまり多くなく、メインの北展望台斜面が7-8分咲きで、それ以外の場所は非常に少なかった。
CPGスライドショーはこちら。
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水仙公園の入口。 |
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斜面に咲く。 |
一本の茎に4-5個の花がついている。 |
« 池田湖の菜の花(鹿児島その3) | トップ | 野母崎水仙公園 »
2008年01月07日
錦江湾の日の出(鹿児島その4)
磯海岸より南の新港突堤から撮影した日の出。ここからだと大隈半島から日が昇る。前の写真とは趣が異なる。
時間を追った他のCPGアルバムはこちら。CPGスライドショーはこちら。
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錦江湾大隈半島に昇る朝日。 |
« 桜島周遊(鹿児島その2) | トップ | 錦江湾の日の出(鹿児島その4) »
2008年01月06日
池田湖の菜の花(鹿児島その3)
指宿市にある池田湖畔には菜の花畑があり、国内で一番早く咲くことで知られている。まだ、少し時期が早いかと思っていたが、「旅の駅池田湖パラダイス」の前の菜の花はちょうど満開の見ごろであった。
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後方は開聞岳。 |
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東の方向。 |
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西の方向。 |
旅の駅。 |
« 桜島の日の出(鹿児島その1) | トップ | 池田湖の菜の花(鹿児島その3) »
2008年01月05日
桜島周遊(鹿児島その2)
鹿児島のシンボルである桜島の観光写真。鹿児島市からの写真と、島へ渡って撮影した写真をアップした。よく知られているように、いまでも火山活動が続いていて、噴煙が見える。島へ渡るフェリーは24時間運航されていて、便数も多く便利である。
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大晦日に5合目近くまで積雪した。桜島では珍しいとのこと。与次郎浜にて。 |
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有村溶岩展望所からの鍋山。 噴煙が見えるが多くない。 |
湯の平展望所からの御岳(北岳)。 近くで見るとなかなか迫力がある。 |
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これもよく知られた黒神埋没鳥居。大正3年(1914)の 大噴火で鳥居が埋まり、上部だけが出ている。 |
桜島側のフェリーターミナルをでたところ。 あまりはっきりではないが、虹が見える。 |
« 謹賀新年 | トップ | 桜島周遊(鹿児島その2) »
桜島の日の出(鹿児島その1)
正月に鹿児島に滞在中、天候に恵まれ桜島から昇る日の出を撮影した。
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ダイヤモンド富士ならぬ、ダイヤモンド櫻島。鹿児島市磯海岸にて。 |
« 大宰府天満宮周辺の紅葉(光明禅寺、太吉トンネル) | トップ | bali農園の冬野菜 »
2007年12月10日
佛通寺と三景園の紅葉(広島・s-simoeさん撮影)
ベテラン写真家のs-simoeさんが撮影された広島の佛通寺と三景園の紅葉をCPGにアップされました。どちらも紅葉で知られた名所とのことです。
s-simoeさんのブログはこちら。CPGアルバムはこちら。
CPGスライドショーはこちら。
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絢爛。 |
« 竃門神社(太宰府市)紅葉07 | トップ | 佛通寺と三景園の紅葉(広島・s-simoeさん撮影) »
2007年11月30日
大宰府天満宮周辺の紅葉(光明禅寺、太吉トンネル)
よく知られた大宰府天満宮近くの光明禅寺の紅葉。やや見ごろを過ぎているが庭の雰囲気が良い。
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定番の奥座敷から見たお庭。落ち葉が多く盛りをすぎている。 |
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よく知られた庭。 |
淡い色も趣がある。 |
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本堂の庭園側の廊下から。 |
本堂の入口前の庭。 |
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天満宮の奥にあるお石茶屋の裏手に あるトンネル。境内の内側。 |
境内の外側。最近、飯塚の炭鉱王麻生太吉邸が 公開されるようになったが、このトンネルはその 麻生太吉氏が昭和3年に寄進したもの。 お石茶屋へ行く近道として作ったと言われる。 |
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2007年11月26日
竃門神社(太宰府市)紅葉07
宝満山の麓、太宰府市の北東、鬼門の方向にある竈門神社の紅葉。ちょうど見ごろと思われるが、色づきはやはり全体としてそれほどよくはない。それでも雰囲気の良いところでゆっくりできる。
CPGアルバムはこちら(8枚)。CPGスライドショーはこちら。
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神社の奥の宝満山上り口の鳥居。 |
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社務所横の紅葉。 |
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鹿園側の銀杏が見事に色づいていた。 |
山茶花が満開で見ごろ。 |
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2007年11月13日
湯布院の紅葉
金鱗湖の朝霧を見た後、周辺を散歩していると、色づいている木々を見かけた。本数はそれほどでもないが、周囲のたたずまいに合った良い雰囲気である。
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亀の井別荘入口横。 |
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喫茶店天井桟敷の窓から。 |
黄葉があざやか。 |

