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2008年10月05日
スイスアルプス・ユングフラウ地方その7(ラウターブルンネン)
ハイキングの終点でアイガーの麓であるクライネシャイデック展望台から登山電車(ヴェンゲルンアルプ鉄道(WAB))でラウターブルンネン駅に向かった。このあたりは、ラウターブルンネン渓谷と言われ、高さ数百メートルの崖が連なっていて、谷底にラウターブルンネンの町がある。その両側の崖の上にあるのがウェンゲン(谷の東側)とミューレン(西側)である。アップした写真の3枚は、ウェンゲンからラウターブルンネンへ向かうWAB列車の窓から撮影した。
ベルナーオーバーラントやユングフラウ地方については、スイス政府観光局公式サイトのページ(日本語)に詳しい。
同サイトのTOPページはこちら。
スイス観光全般の資料やライブカメラなどの情報も豊富で楽しめる。
その他の写真のCPGアルバムはこちら(6枚)。
CPGスライドショーはこちら。
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ラウターブルンネン渓谷。左上方はユングフラウ。右遠方の渓谷上方はブライトホルン。 |
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さらに高度が低くなったところ。両側の崖は高さ約400メートル。右下はシュタウプバッハの滝で 落差約280メートル。 |
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谷底近くのラウターブルンネン駅手前から。 |
投稿者 tobiq : 2008年10月05日 13:55
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コメント
baliさん、どうもです。このあたりはとにかくスケールが大きくて、圧倒されます。また、厳しい自然と人々の共存が素晴らしいと思います。
落差約280メートルとかすごかですよね。
それがこの風景の中だとそうも感じさせないという雄大さ。
別世界の景色を堪能させてもらってます。
ほんなこてすごかです。
投稿者 bali : 2008年10月11日 12:47

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