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2007年06月03日
ホタル情報2007(牛頸ダム)
大野城市牛頸ダム堰堤のすぐ北側に井出1号公園があり、その横の小川にホタルが見られる。地元の人が育てていて、知られるようになった。6月中旬ころまで見ることができるとのこと。この日のホタルははそれほど多くなく、見物人の方が多いほど。ホタルの写真としてはいまいちであるが、情報としてアップした。
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ホタルの数が少なく、光量が少ないので、全体をすこし増感している。ときどき自動車が通るので、 ヘッドライトの光があたる部分が赤みを帯びている。 |
投稿者 tobiq : 2007年06月03日 23:40
コメント
baliさん、どうもです。ホタルの写真はやさしいといえばやさしく、難しいと言えば難しいですが、要点さえ抑えればそれほど難しいことはないと思います。確かに、花火の写真は、絞りを選んであとはバルブで適当に露光すれば写ります。ホタルの場合はホタルの発光と背景をうまく写しこむのがポイントです。適当にシャッターを開けただけの場合は真っ暗な背景にぽつぽつとホタルの光が点あるいは線のように光るだけですので面白くありません。場合場合によって違う背景の明るさによって露出を調整する必要がありますが、一概に決められないので面倒です。試行錯誤が必要で、いつでもすぐよい写真が取れるわけではないのが難しいと言えば難しいかもしれません。
ホタルの写真は私には花火より難しいです。
つじさんがおっしゃるマクロ写真は、ホタルを捕まえて家で撮るか、早めに現場に入り、一番ホタルを探して撮影するらしいです。フラッシュが使えませんから、草の上でじーーーっとしてくれる一番ホタルでないと、ホタルの形まで見える長い露光撮影はできないらしいですよ。つじさんならスタジオで草むらを作って撮影できますね。
つじさんがおっしゃるマクロ写真は、ホタルを捕まえて家で撮るか、早めに現場に入り、一番ホタルを探して撮影するらしいです。フラッシュが使えませんから、草の上でじーーーっとしてくれる一番ホタルでないと、ホタルの形まで見える長い露光撮影はできないらしいですよ。つじさんならスタジオで草むらを作って撮影できますね。
投稿者 bali : 2007年06月10日 12:07
つじさん、どうもです。ホタルの写真は最初は難しいところもありますが、なれると普通の写真と同じです。やってみると面白いと思いますので是非トライされてはいかがでしょうか。
草むらに止まっているのはメスで、光りながら飛び回って相手を探すのがオスだそうです。時間帯によっても光り方がいろいろあるようです。絵になるのはある程度、ホタルの数が必要だと思います。
ほんと、イマイチな写真ですね(失礼)^^
って私はまだ蛍の写真を撮影した事ないんですよね。。。
飛んでる写真ではなく、止まってる蛍を綺麗に撮影したのは見たことないような???無理なんでしょうか?
子供の頃はどこにでも見れたんですけど。。。
蛍の撮影、ちょっとチャレンジしてみたくなりましたね。
投稿者 つじ : 2007年06月04日 23:36

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